私たちのこと

「MEETS ME」とは?

このサイトは、日本中を東へ西へとかけまわる私たちが、
旅先で出会ったヒトや、起きているコト、そこにあるモノを伝えていくサイトです。

日々の生活に追われていると、つい視野が狭くなっていたり、
考えが凝り固まってしまったり、
これでいいのかと悩んだり、立ち止まったり。
そんなこと、ありますよね。

しかし、全国に目を向ければ、
そこにはいろいろな考えのヒトがいて、
さまざまなコトが起きていて、
たくさんのモノが存在しています。

それらを、今、あなたに伝えたい。
どうか、視野を広く持って、新しい考えを人生の中に取り入れてほしい。
そんな思いで、このサイトを始めました。

「旅」と「インタビュー」を軸にした、
人生がちょっと豊かになる情報サイト。

いま、あなたと出会うヒト・モノ・コトが、ここにあります。


「MEETS ME」ができること

集客代行、ファンづくり、人材採用。ヒト・モノ・コトをつなげて解決します。

「新規事業を始めたので、宣伝したい!」
「新しい商品を全国の人に知らせたい!」
「新しい人材を獲得するために、会社のことを知ってほしい!」

そんなお困りごと。私たちに任せてみませんか?

メリット1. 豊富な取材実績

年間、300件以上もの案件を取材している我々。
小さな街の飲食店さんに、大企業の社長さん。農家のおじいちゃんに、個性的な職人さん。これまで、さまざまなヒト・モノ・コトの取材をしてきた我々ですが、真実はいつも「現場」にあると思っています。
全国各地の「現場」に赴き、ヒト・モノ・コトのストーリーをしっかりとヒアリング。
その思いを、あなたにとって最適な形で、届けるべきところへ的確にお届けいたします。

メリット2. 全国を対象とした幅広いネットワーク

知りたいことがあればとにかく全国どこへでも行ってしまう我々。取材する業種も職種も多岐に渡るため、つながるネットワークも広範囲です。
「広く視野を持つ」ということを大切にしている我々だからこそ実現する、「広範囲のお届け先探し」。
あなたの届けるべき相手は、もしかしたら思いがけないところに存在しているかもしれません。

メリット3. 弊社メディアに掲載&オリジナル記事発行

弊社にご依頼いただくと、弊社情報メディア「MEETS ME」内にてインタビューを掲載。あなたの取り組みや伝えたい思いを、全国の読者の目に触れさせることができます。
また、その内容をオリジナルの記事にしてお渡し!世界にたった一つしかない、あなただけのとっておきの一枚を製作します。しかもたっぷり1000部のボリュームで納品!
交流会で名刺代わりに配っても、企業パンフレットの中に挟んで渡しても、社内のコミュニケーションツールとして使ってもOKな、本格的な仕上がりです。
他と差がつくとっておきのアイテムになること請け合いです。

お問合せフォームからお気軽にどうぞ!

ヒト・コト・モノをつなげる我々だからこそできるお手伝い。
他にも、ニュースレターやパンフレット、プレスリリースなどの作成も行っております。

お問せフォームから、お気軽にご連絡ください!


私たちがつくっています。

<旅好きフォトグラファー>
荻野哲生(おぎのてつお)

ふらりと旅に出るのが好きな写真家。
“心がふるえる瞬間”を逃さず切り取り、次の世代につながるような一枚を撮り続ける。
一方で、人物の思想や習慣が及ぼす行動にも興味があり、 心理学やヨガの精神、和の文化なども独自に学んでいる。

ヒト・モノ・コトを繋ぐ、中継的な役割=hubな存在になりたい男。

出生地:愛知県一宮市(大府市在住)
名前の由来:哲学から生まれたような、賢い子になるように
趣味:蕎麦屋めぐり、温泉地めぐり、神社仏閣めぐり、唐揚げ店めぐり
座右の銘:無知は罪なり、知は空虚なり、英知を持つもの英雄なり

フォトグラファーHP
振袖ロケーション撮影〜粋彩〜
http://renario.jp/


<知りたがりライター>
光田さやか(みつださやか)

経歴や価値観など、その人の人生の一部に触れることが好きな、知りたがりのライター。
スポーツ、グルメ、ビジネスなどジャンルを問わず、とにかく「人」に興味を持ち、なぜその 考えに至ったのか、なぜその選択をしたのか、その時の思いや学びなどを聞き出すのが得意。
インタビュー中に感極まって涙するという、エモーショナルな一面もある。

正しく伝え、正しいところに届ける役割=messengerな存在になりたい女。

出生地:愛知県大府市(大府市在住)
名前の由来:さわやかで、やさしく、かわいらしい子になるように
趣味:カラオケ、サキソフォン、魅力的な店主がいるお店めぐり、日本語について調べること
座右の銘:隗より始めよ

https://office-pen-works3.webnode.jp/

こんな私たちですが、どうぞよろしくお願いいたします。